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シャケ、気分は城定。

Wカップ、盛り上がってますね。

個人的にはBカップでもFカップでもJカップでもそれぞれの良さがあると思っています。
Jカップは触ったことがありませんが、おっぱい、大好きです。

さてさて、今日はスクリーンでおっぱいが見られる、という話題です。
34歳にして50本もの商業作品を監督した城定秀夫監督の特集が、今日からポレポレ東中野で始まっております~!

R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.8

R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.8 その男、城定(JOJO)につき。
2010.6.19(土)~7.2(金)ポレポレ東中野にて 連日20:30~
当日一般=¥1500 前売鑑賞券=¥1300 女性割引=¥1300 リピーター割引=¥1000

公式サイト(オイラが作りました) http://www.spopro.net/r18/vol08.htm

監督との出会いは、山内大輔監督の『無残画』というVシネマでしたね。
これはオイラがサーモン鮭山になって2本目に出演した作品ですが、城定氏が助監督で付いてました。

山内組の数々のキッツイ現場をともにした後、2003年に城定氏はピンク映画で監督デビュー。
その記念すべきデビュー作『押入れ』(味見したい人妻たち)に、オイラも出させていただきました。

押入れ

後年、主演のKaoRiさんがフランスに渡った時、
あのレオス・カラックス監督に『押入れ』を見せてなかなか好リアクションだったとか。
その話を聞いて以来、
オイラもカラックス監督からオファーがこないか
と心待ちにしているのですが、今のところ連絡はないですね。
まあ、カラックス監督は寡作ですから、気長に待つことにします。

…話が脱線してしまいました。
そうそう、おっぱいの話でしたね。

と言っても、今回のR18 LOVE CINEMA SHOWCASEはピンク映画よりVシネマ主体のラインアップになってますので
(城定監督はピンクは1本しか撮っていない)、中にはおっぱいナシの作品もあります。
その辺は大人の判断で、自分でどうにかしてくださいね。

オイラは、城定監督の作品には短編を含めると5本出演しています。
『押入れ』 『飼育の教室』 『刑事ローグ』 『女郎雲』 『どれいちゃんとごしゅじんさまくん』
他に、城定氏が脚本を手掛けた作品に2本。
『ヒロ子とヒロシ』 『うたかたの日々』

それぞれクオリティが高い作品群ですが、今回はオイラの出演作は『押入れ』しかやりません(笑)
それだけ、観るべき作品の数が多いということなんですね。

舞台挨拶・トークショーなどもありますので、皆さんもこの機会にぜひ城定監督の作品に接してください!
オイラも何日かは顔出すつもりですよー。
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